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スポーツ

2010年5月30日 (日)

水戸市民球場オープン30周年記念

本日30日、水戸市民球場にて「水戸市民球場オープン30周年記念高校野球親善招待試合」が行われました。

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愛媛県立今治西高等学校を迎えて2試合が行われました。第一試合が春季茨城県大会優勝校である「下妻第二高等学校」、第二試合が「水戸市内高校選抜チーム」との対戦です。

私が到着した時は、第一試合の9回表の攻撃中でした・・・が、席を探してカメラを準備していたら、試合が終わってしまいました。

結果は下妻二高が7対0で勝ちました。

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ちなみに、会場の入りはこんな感じでした。第二試合になってからはもう少し増えていました。無料で入場できたので沢山人が入っているかと思ったのですが、ちょっと肩透かしでした。

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試合の合間には大洗高校マーチングバンド「ブルーホークス」が演奏を行いました。

ま、いわずもがな・・・です。決まってますねー。

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第二試合は予定より10分早く試合開始となりました。前にも書きましたが、水戸市内の高等学校10校(水戸第一高校、緑岡高校、水戸工業高校、水戸商業高校、水戸桜ノ牧航行、常磐大学高校、茨城高校、水戸短期大学付属高校、水城高校、水戸葵陵高校)の選抜チームと今治西高校です。

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この試合は2回の裏に死四球やヒットで水戸市内高校選抜チームが5点を先制しました。

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所用があったので、3回の表まで観て帰りました。試合結果はどうだったのでしょうか?

追記:今治西が9-8で逆転勝ちのようです。この試合は乱打戦になったようで、最後まで観ていればよかったとちょっと後悔・・・。

水戸市民球場は水戸市制施行90周年事業の一環として、市民の体力向上、健康増進に寄与することを目的に、昭和55年3月31日に竣工しました。その後平成6年にスコアボードが改修され、平成9年にナイター照明が設置されました。

両翼93m、本塁センター間は120mで、収容人員は内野/外野スタンドともに1万人です。

0530011 第二試合中、上空を飛行機が通過していきました。

アシアナ航空のようです。高度も低かったようですから茨城空港に向かっているのでしょうか?

2009年10月29日 (木)

抽選箱

 今日はドラフト会議がありました。高校生投手は西武が交渉権を得たようですね。工藤投手も復帰するようですから、意外と良かったかも知れませんね。

前に紹介した、野球体育博物館にはその抽選に使用した箱が展示されていました。

それがこちらです。昨年使用されたものらしいです。

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ドラフト会議は2005年3年間は高校生と大学生・社会人に分けて行われましたが、昨年から一括開催となりました。

ご存知かと思いますが、その年の球団成績に基づき、リーグの再開球団から順に指名していきます。優先権は以下の順番で決まるようです。

(1)その年度に行われたオールスターで勝ち越したリーグ

(2)オールスターゲームにおける得失点差

(3)抽選

指名が重複した場合にはこの箱を利用して抽選を行うわけですね。で、その中の1枚にはこちらの判が押されているわけですね。

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一巡したあとは、球団順位の逆順で行い、3巡目はその逆順・・・。以降は交互に繰り返されそうです。

色々なドラマを見せてくれる、ドラフト会議。指名された皆様の入団そしてご活躍を祈念しています。

2009年9月18日 (金)

野球体育博物館(その2)

昨日の続き。

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WBCの優勝トロフィー(展示は不定期)を見た先のゾーンは「プロ野球」のゾーンとなります。12球団のユニフォームが飾られていました。巨人だと高橋選手、楽天だと岩隈投手のユニフォームでした。

その先には球史に残る名選手のコーナー。

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金田投手、福本選手、王選手をはじめ歴史を刻んだ選手のユニフォーム等が展示されています。右の写真は王選手が世界記録である756号を打った記念のレリーフのようです。また、王選手が一本足打法を習得する時に使用した刀も展示されていました。

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上の写真は「野球の歴史」のゾーンに展示されていたものです。このゾーンはアメリカで誕生した野球が日本へ伝えられ、発展した歴史が紹介されています。

次のゾーンが「アマチュア野球」。少年野球から高校、大学生そして社会人まで紹介されています。

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ちなみに左の写真の右側では映像スペースがあり、私が訪れた時は昔の日本シリーズのダイジェストが流れていました。

で、私が紹介する最後のエリアが

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野球殿堂のエリアです。野球界の発展に貢献した人を選出し、野球殿堂入りとして表彰しています。その人たちのレリーフが飾られている場所がここです。

他には企画展示室やイベントホール、図書室などのエリアがありました。

野球に少しでも興味がある方で行ったことがない人は、是非一度行ってみてください。

野球体育博物館(公式HP)

東京ドーム21番ゲート右

開館時間

 3月1日~9月30日 10時~18時

10月1日~2月末日 10時~17時

入館料 大人500円  小中200円  65歳以上300円

休館日 月曜日、年末年始(12月29日~1月1日)

    なお、月曜日が祝日及びプロ野球開催日、春夏休みは開館。

2009年9月17日 (木)

野球体育博物館(その1)

 野球体育博物館です。2009年7月来館。

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東京ドームに来た理由は、こちらを見学したかったからです。入館料500円を払い、中に入ります。

メインは地下のようです。階段を下りて正面に、見たかったものは展示されていました。

0917002 WBCの優勝トロフィーです。

しかし、写真は失敗しました。何とか見られそうなやつを1枚。

本当は前にも一度来ました。でも、凄い人で断念しました。野球体育博物館のHPを見ると、その後も時々展示されているようです。

あの時の騒動が嘘のようにゆっくりと見ることができました。でも、うまく撮れなかった・・・。

で、優勝トロフィーを拡大。

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微妙にデザインが違ってます。指紋もはっきりと見えますよー。

館内を進んでいくと、WBC関連の展示がされているスペースがあります。

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優勝までの軌跡を写真で振り返ることができます。

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そしてパネルの反対側のスペースには選手たちのサインボールやシャンパンファイトで使われたシャンパンのボトル、そして入場チケット等が展示されていました。

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そして最後の一角にはサイン入りのユニフォーム等が飾られていました。

優勝トロフィーは現在各地を転々としているようです。野球体育博物館HPにて状況が確認できますので、まだご覧になられていない方はHPをチェックです。

その2へ続きます。

野球体育博物館(公式HP)

東京ドーム21番ゲート右

開館時間

 3月1日~9月30日 10時~18時

10月1日~2月末日 10時~17時

入館料 大人500円  小中200円  65歳以上300円

休館日 月曜日、年末年始(12月29日~1月1日)

    なお、月曜日が祝日及びプロ野球開催日、春夏休みは開館。

2009年9月14日 (月)

ONゲート

東京ドームです。0914009

1988(昭和63)年に完成した日本初のドーム球場です。ドーム内に入るためのゲートは数あれど、いくつかのゲートは巨人軍歴代の大打者の名前がゲート名になっています。

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一つ目が1番ゲートです。巨人軍で背番号が「1」といえば、王貞治さんですね。永年にわたり巨人軍の4番打者として後楽園球場の観衆を熱狂させ、戦後のプロ野球の黄金期を築いた王貞治さんの功績を讃えるため、1981(昭和56)年に旧後楽園球場の1番ゲートを「王ゲート」と命名し、プレートを掲げ顕彰したそうです。

0914006で、1番があるということはもちろん3番ゲートも変わっています。

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巨人軍の3番といえば長嶋茂雄さんですね。3番ゲートは「長嶋ゲート」です。

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これらのゲートは東京ドーム建設時に撤去され、他の場所に保管されていましたが、東京ドームの開場10周年記念事業として、12年前に東京ドームの正面に掲出することとしたそうです。

東京ドーム(ウィキペディア)

2009年1月 6日 (火)

箱根駅伝の歴史

  ※すみません。画像処理ソフト新しいのに変更したので、いまいち使い方が判っていません。画像クリックすると、通常より大きな画像が表示される箇所があります。申し訳ありません。修正しました(21:08)

 1月2日、3日と言えば毎年「東京箱根間往復大学駅伝競走」通称「箱根駅伝」が開催されますね。

大手町の読売新聞社東京本社前(写真撮ろうと思ったんですが、時間がなかった)から箱根の芦ノ湖までを往復するコースです。毎年様々なドラマが繰り広げられ、観ている者に感動を与えてくれます。

そんな箱根駅伝85回の歴史を振り返る掲示がされている場所がありました。昨日までで終了してしまったんですが、前に「丘の上のポニョ」のイラストが展示されていた場所です。

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新宿駅西口広場です。このエリアの支柱に箱根駅伝の色々な情報が掲載されていました。

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第1回目は1920(大正9)年に早稲田、慶応、明治、東京高師(現筑波大)の4校が出場し行われました。今年は第85回の記念大会ということで、いつもより3校多い23校が出場しました。

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昨年の駅伝上位10位までに与えられるシード権を逃したチームは予選会を経て箱根駅伝に出場できます(ご存知ですね)。今年出場したチームのユニフォームのイラストも掲示されていました。

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005 東京から箱根までの区間の標高差というものは凄いものがありますね。それを克服していちばん最初に箱根(芦ノ湖)に到着-往路優勝-したチームには、職人さんが丹精込めて製作した、箱根寄木細工による優勝カップが贈られるのだそうです。

今回の展示は12月29日から5日という、比較的短い期間でした。ご覧になられた方は、箱根駅伝をいつもよりも楽しむことができたことでしょう。

東京箱根間往復大学駅伝競走(Wikipedia)

2008年11月25日 (火)

2008とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップ(その3)

今回は競技の様子を・・・・と言いたいところですが、なかなか時間的なものもあるので、午前中の競技飛行に飛び立つ熱気球を見に行きました。最後にその様子を紹介してこのお話は終わりにします。

熱気球というのは風(上昇気流)の影響を受けやすいとのことで、比較的風の穏やかな朝と夕方に競技が行なわれます。でも、午後だと競技が中止になる可能性も(実際中止になった日がありました)あるということで、行ったのは朝です。

大体の開始時刻がわかっているので、その時間に着くように会場(宇都宮市の道場宿緑地公園)に行ってみると、もうたくさんの人が熱気球の準備をみたり、離陸する姿を写真に収めようと待っています。熱気球の方に目を向けると、大分空気も入って膨らみかけてます。

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カメラで見たときはいいかなあ・・と思ったんですが、ちょっと暗めな感じです。お姉さんの説明が流れるなか、だんだんと球皮が膨らんでいきます。

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「始めに飛び立つのは勇気がいるんですよー」という話が場内に流れている中、一つが飛び立ちました。

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これだけ多くの熱気球が飛び立っていく様を見て、ちょっと感動している私がいました。私は下で撮っていましたが、土手の上で撮っている人もいました。

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次から次へと朝日を横に受け、飛び立っていきました。来年は実際の競技を見てみたいですね。

私は気球というと、バスケットにはおもりが付いているのだと思っていたのですが、それがあるのはガス気球というのだそうです。

熱気球はそれなりの高度にあがるので、遮る物がなければ、それなりの場所からも見えました。雪山をバックに移動する熱気球・・・・絵になります。

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道場宿緑地を飛び立った熱気球を、帰り道の清原工業団地内で見かけたので撮ってみました。何かアンバランスな感じがいいです。

今回の競技の結果等は以下のサイトを参照ください。

NPO熱気球運営機構(AirB)HP(熱気球ホンダグランプリ運営)

2008熱気球ホンダグランプリ(ホンダ株式会社HP)

 

2008年11月24日 (月)

2008とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップ(その2)

今回は競技ではなく、イベントが行われている宇都宮会場に行ってみました。

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写真奥に3つの熱気球が見えると思います。下段左の写真にも。

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体験搭乗ができたのですが、左の写真右側の熱気球が斜めに見えると思います。風が強くなってきたので、途中で中止になってしまいました。ちょっと上空から眺めてみたかったですね。

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横のスペースではイベントや関連グッズの販売。そして模擬店等が並んでました。この奥にはグラウンドがあるのですが、そちらでは「パラモーター」のデモ飛行が行われていました。

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また熱気球の係留ですが、23日はいつもと違う熱気球が係留されていたようです。

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青い体に赤いしっぽといえば・・・・「ドラえもん」ですね。あ、いや、これはドラえもんではなくて・・・・「バルえもん」だそうです。この日は風も穏やかだったようで、素人目ですが前日よりはスムーズに上がっていたように思います。また、体験搭乗をする人の長い列ができていました。この日はたまたま近くを通ったので、ちょこっと寄ってみました。

イベント及び競技は本日で終了です。詳細については以下のHPをご参照ください。

NPO熱気球運営機構(AirB)HP(熱気球ホンダグランプリ運営)

2008熱気球ホンダグランプリ(ホンダ株式会社HP)

その3はもしかしたら・・・・・・。

2008年7月20日 (日)

頂点を目指して。

 今年は8月2日から始まる「第90回全国高等学校野球選手権大会」の出場校を決める地区予選大会が、全国各地で開催されています。

 茨城県でも熱戦が繰り広げられています。今日は水戸市民球場とひたちなか市民球場で準々決勝の4試合が行われました。私の母校も現在勝ち残っております。そんな中、友人より高校野球観戦の誘いがあったことから、行くことにしました。

色々考えて、観戦に行った球場は・・・こちら。

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水戸市民球場ですね。今日はこちらでは

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この2試合が行われます。こちらにしたのは、友人が常総ファン(かくいう私も)だからと、第2試合には母校が出場するという理由です。

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9時ちょい前に到着です。この時間だと駐車場は空いていないので、民間の1000円駐車場に停めていくと、入場券の購入列が・・・・・。高校野球見学は確か2年ぶりくらいですが、前は入場券売り場は2箇所開いていたと思ったんですが、今日は1箇所だけ。その影響もあるのか、第一試合に常総が出るからか。一番すいている場所で購入し、球場内へ。

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定刻の10時ちょい前に第一試合「常総×中央」の試合が始まりです。

序盤は決め手を欠く展開で、5回までゼロ行進でした。でも、6回の表、常総がサード強襲のヒットから中央高校投手を攻め、

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スクイズで手堅く先取点。中央高校は常総の継投策にやられ、

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最後のバッターも打ち取られ、試合終了。何だかんだ言っても結局は常総の試合巧者ぶりが目立ちましたね。

続いて第二試合。ネット裏の観客はちょと減った感じです。

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「多賀×土浦湖北」の試合開始です。こちらは初回から動きました。土浦湖北のピッチャーの立ち上がりを攻めて2得点。その裏、湖北も1点を返し、暫くは第一試合と同じようにゼロ行進。

5回の裏、試合は動きました。

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一挙4点を取り、試合を決定付けました。多賀もチャンスはあったのですが、後1本が出ませんでした。

最後は試合の趨勢が決したこともあり、一番前の席が空いたんで、そちらへ移動し観戦。

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9回表、多賀の最後のバッターも打ち取られ、土浦湖北が5-2で勝ちました。最初はヒヤヒヤしましたが、私としては勝ってよかったです。でも、次は常総学院。春季は4-2で負けてしまいましたが、今回もいい試合を期待しています。

一方のひたちなか市民球場では「水戸商×東洋大牛久」は延長15回引き分け再試合だそうです。お疲れ様です。明日の再試合頑張ってください。

ということで、日程が1日延長されることになり、決勝が今の予定だと24日に変更になります。

さて、あと優勝まであと2つです。頂点目指して各校頑張ってください。

いつもの通り、帰りは渋滞に巻き込まれつつ、帰りました。

腕がヒリヒリです。

2008年7月 2日 (水)

はじまります。

しばらく前から、笠間市内にはこの幟が沢山たてられています。

こんなところや

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こんなところに

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笠間市内いたるところにあります。上記2枚の写真はどちらも国道355号線の写真ですが、本当に普通の道にもたてられています。

何があるのか・・・ま、幟を見れば一目瞭然(ちょっと見づらいですね。日曜日に撮ったものでして)。

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ここ宍戸ヒルズカントリークラブにて、明日から「UBS日本ゴルフツアー選手権」が開催されます。ちなみに、昨日はプロアマ、今日は練習ラウンドが行われているようです。

この写真は宍戸ヒルズの入り口で、奥にはスポンサーの看板が立てられ、入り口の両脇には写っていませんが、旗が立てられていました(何かはわからなかった)

日本ゴルフツアー選手権は2000年に創設されたメジャー大会だそうで、優勝賞金3000万円の大会です。2003年度から今の宍戸ヒルズに舞台を移して行われているようです。

出場資格として、①2003年度以降の賞金ランキング1位、②1998,99年度及び2003年度以降の日本ゴルフツアー選手権、日本オープンゴルフ選手権または日本プロゴルフ選手権優勝者等、20項目以上の出場資格の中から選出された132名が優勝賞金3000万円を目指すわけです。

HPには出場選手リストが掲載されていて、尾崎将司選手や片山晋呉選手、そして石川遼選手も来るようです。石川選手は体調が悪いようですが、頑張ってほしいものです。

ゴルフツアー選手権が開催されている宍戸ヒルズで、7月5日にあるイベントが開催されます。

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笠間市をもっと知ってもらうためのイベント

「グリーンフェスタ かさま2008」が行われます。

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このパンフレットは家にあったので、多分笠間市の家庭には配られたと思います。中には巨大パエリア(500人前)の配布(注、このパンフレットについている引換券が必要。詳細は以下のリンク参照ください)や出場選手が登場するチャリティーオークション、模擬店そして炎神戦隊ゴーオンジャーショー等が行われるようです。

ちなみにこのイベントは午後4時から6時30分までの予定で行われます。また、この日は14時から観戦無料となるようです。

残念ながら、7月5日は第一土曜日なので、2時30分まで会社です。東海村の会社から頑張って高速通っても、3時ちょい過ぎには着くとは思うのですが、駐車場等を考えるとどうしようか思案中。家から自転車で20分くらいだと思うので、何とかなるとは思うのですが・・。

もし行った場合には後日UPします。

宍戸ヒルズカントリークラブ(HILLS GOLFHP)

茨城県笠間市南小泉1340(GoogleMAP)

グリーンフェスタかさま2008の詳細については、こちらを御覧ください(社団法人 笠間観光協会のHPとなります)。

UBS日本ゴルフツアー選手権についてはこちら(公式サイト)を御覧ください。